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大阪星光
学院高校
から大学現役合格を果たした先輩たちの声!
■東京大学 理科T類 2007年現役合格 K.A.さん (大阪星光学院高校)
家と学校から近いことと、いくつかの塾を回ってみて一番教材が良かったから研伸館にしました。先生や事務の人が気軽に接してくれることが良かったです。夏は特に理科に力を入れました。前期にやった教材をやりなおして、完璧になるまでに仕上げました。『ぼん単』は2500までの全ての意味を覚えるように努力しました。
【受験生のみなさんへ】
自分にプラスになると思ったことは全てやることと、自分の勉強方法に自信を持つこと。
■京都大学 薬学部薬科学科 2007年現役合格 M.J.さん (大阪星光学院高校)
パンフレットを見ていいと思ったから研伸館に入学しました。講師の生徒への接し方が良かったです。「京大阪大国語」を受講して、苦手だった国語が好きになりました。また、夏は特に数学に力を入れ、1冊の問題集を最初から最後までやり抜きました。『ぼん単』はすみずみまで覚えましょう。
【高1生のみなさんへ】
高1の間は宿題だけで大丈夫です。「高1数学特別選抜S」で、高1のうちに数Vを教わったことが後々役立ちました。
【高2生のみなさんへ】
予習・復習をきちんとやるようにしました。この時点でセンターのレベルがほぼできていることが望ましいです。「高2物理エクセレント」では、先生の体を張った解説が素晴らしかったです。
【受験生のみなさんへ】
最後の頑張りです。入試直前に頑張るだけでもかなり変わると思います。
■京都大学 工学部 2007年現役合格 T.T.さん (大阪星光学院高校)
友達が通っていたから研伸館にしました。「東大京大英語」では、構文・単語・文法を徹底的に鍛えることが出来ました。英語のおもしろさに目覚めました。テキストの長文・英作を何度も復習しました。また夏には理科の問題集をひたすら解き続けました。集中したいときに自習室を利用していました。
【志望学部理由】
雰囲気と設備。
【高1生のみなさんへ】
適度な努力と息抜きが必要です。
【高2生のみなさんへ】
英語の単語をしっかりと覚えましょう。
【受験生のみなさんへ】
努力。
■京都大学 工学部 2007年現役合格 K.Y.さん (大阪星光学院高校)
母から「入学試験だけでも受けろ!」と言われ、その後、半ば強制的に入りました。研伸館は現役しかいなく、事務局の方もとても親身に話にのってくれた点が良かったです。「京大阪大理系数学」では、難問にチャレンジできてよかったです。最初のうちはへこみましたが、そのうち自信がついてきます。「京大阪大英語」では、長くややこしい京大の英文や英作のコツが掴めた点が良かったです。また、夏期講習の「センター試験国語」(京大・工の必需品)を受けなければ、合格していません。また、『ぼん単』はいつでもどこでも英単語が読めて、しかも発音や熟語も載っていて良かったです。自習室は高2から試験の2週間前まで利用していました。静かで素晴らしかったです。
【志望学部理由】
オープンキャンパスに行って惹かれれたので。
【高2生のみなさんへ】
瞑想。将来のビジョンを立ててました。「高2数学エクセレント」を受講して、高2のうちに数Vをマスターできました。
【受験生のみなさんへ】
少しずつ勉強をやっていくと、嫌いな科目(つまり物理)も好きになります。
■京都大学 工学部 2007年現役合格 K.Y.さん (大阪星光学院高校)
研伸館の良さは浪人生がいないところです。「センター試験国語」を受講して、小説の点数が安定するようになりました。「東大京大英語」はほんとに良かったです。夏期は理科の基礎ばかりをやっていました。また、『ぼん単』を毎日見ていたら単語は完璧になります。学校が終わったらなるべく自習室に行くようにしていました。
【志望学部理由】
京都がかっこよく感じたから。
【高1生のみなさんへ】
『ぼん単』はやっていました。でも単語だけだと物足りなかったと、今になって思います。「高2英語特別選抜S」のお陰で英語が伸びました。
【高2生のみなさんへ】
やっぱり『ぼん単』しかやってませんでした。理科や数学をもっとやっていたら良かったです。
【受験生のみなさんへ】
最後まで復習し続けること。マジで頑張って下さい!!
■京都大学 理学部 2007年現役合格 R.T.さん (大阪星光学院高校)
「東大京大英語」で『ぼん単』をやり、お陰で本番で点が取れました。週2〜3回、3限目の授業がある日に自習室を利用していました。
【受験生のみなさんへ】
信じぬ者は救われぬ。
■大阪大学 医学部医学科 2007年現役合格 U.Y.さん (大阪星光学院高校)
英語が苦手だったため、英語の評判の良さを耳にして入りました。また、自習室が自分にとても合う環境でした。集中して勉強が出来ました。「東大京大物理」を受講して、本当に物理が好きになりました。先生は、講師というより教授のようなレベルの頭の良さ、そして教え方の上手さ、どれをとってもすばらしい先生でした。『理論物理講義 上流編』は何度も問題を解きなおしました。自分の頭の悪さを痛感し、更なる高みへの努力を積み重ねる動機になりました。夏期講習で『センター試験地理』を受講して、大嫌いで苦手だった地理がちょっぴり好きになりました。阪大は数学で差がつき、ボリュームの多い問題が多かったので、夏にはとにかく時間をはかり正確な計算ができるようにしました。自習室は毎日行きました。広々としたスペースで落ち着いて自習できました。情報ルームでは、手に入りにくい古い過去問題集をコピーして利用していました。
【志望学部理由】
親父の進んだ道を僕も進みたかったから。
【高1生のみなさんへ】
クラブや学園祭委員が楽しくて仕方がありませんでしたが、知らないうちに何の理由もなく勉強していました。高1のときは勉強は最低限に、悔いのない高校生活を送ることが大切だったと思います。
【高2生のみなさんへ】
勉強する理由を考えました。なんとなくやってきた勉強が嫌になり、後悔しました。受験を終えたら、勉強するということには理由などなかったと思います。ただ掃除するのは面倒だが、きれいになったら結果嬉しい、そんな気持ちと変わりありません。自分にとって必要であるように勉強してください。
【受験生のみなさんへ】
結局入試は運です。でも、運を引き寄せる努力は出来ます。センター試験が悪かろうが、後期試験の足切りを食らおうが、自分の運命に期待して頑張ってください!
■大阪大学 医学部医学科 2007年現役合格 M.Y.さん (大阪星光学院高校)
研伸館に入学したのは友達に誘われたから、また、学校から近く有名だったからです。夏は特に理科に力を入れました。毎日勉強したことを日記につけました。
【志望学部理由】
人の役に立ちたかったから。
【高1生のみなさんへ】
好きな教科を伸ばしつつ、嫌いな教科を伸ばすことです。
【高2生のみなさんへ】
理科に重点をおくことです。
【受験生のみなさんへ】
睡眠時間はしっかりとること。焦っていても寝ること!
■大阪大学 工学部 2007年現役合格 Y.T.さん (大阪星光学院高校)
研伸館に入学したのは学校での授業についていくためです。「センター試験国語」を受講してみて、ここまでセンター国語が分かっていなかったのかと思いました。特に理系学部にとってセンター国語はとても重要です。受ける前はただ読んで問題を解くという感じでしたが、文章を分解して論理的に解くという方法を知り、入試での大きな戦力になりました。夏はほぼ英語しか勉強しませんでした。物理の『公式ハンドブック』は電車の中でよく見ていました。
【受験生のみなさんへ】
6月でE判定でも12月にA判定になるので、最後まで諦めないで下さい。入試本番では友達との会話は避けた方がいいです。落ち着けなくなります。
■大阪大学 基礎工学部 2007年現役合格 K.Y.さん (大阪星光学院高校)
研伸館にしたのは友達に授業が良いと勧められたからです。先生が親身になってくれるため、気軽に質問しやすいことが良かったです。「東大京大化学」では大学的な知識を+αとして教えてもらうことで、より深く化学を理解することができました。「東大京大理系数学」では自分の勘が磨けてよかったと思います。より数学が親密になった気がします。夏は化学に力を入れました。とにかく問題集を解いて解答で分からない箇所をしっかりと確認しました。
【志望学部理由】
生物工学に興味を持ったから。
【高1生のみなさんへ】
とにかく学校と研伸館で言われたことをやるのみです。
【高2生のみなさんへ】
研伸館のテキストの予習をとにかくやりましょう。たまにまとめて復習をするとうまく残ります。
【受験生のみなさんへ】
最後まであきらめないことです。
■大阪大学 経済学部 2007年現役合格 T.N.さん (大阪星光学院高校)
研伸館は授業の質が高く、自習室が充実しているところがよかったです。「京大阪大英語」では読解の方法や英作文の書き方が身につきました。特に英作文の授業がとても質が高かったです。「京大阪大国語」では解答の書き方、現代文の頻出テーマなどを理解できて力がつきました。夏は英語のテキストの総復習をしました。自分にとってちょうどいい難易度で、非常に勉強になりました。自習室は3年の間は頻繁に利用していました。静かで利用しやすかったです。
【志望学部理由】
経済学に興味を持ったため。
【高1生のみなさんへ】
学校の宿題と研伸館の授業の復習をしていました。高1のときは復習を重点的にすればいいと思います。
【高2生のみなさんへ】
高1とまったく同じ事をしていました。あと、社会も勉強し始めました。
【受験生のみなさんへ】
研伸館のテキストをしっかり予習・復習すること。社会・理科は高3からでも間に合うと思いますが、出来るだけ早いうちから始めておいた方がいいと思います。
■大阪大学 人間科学部 2007年現役合格 Y.S.さん (大阪星光学院高校)
英語・数学が進学に差し障りがあるほど悪かったので研伸館に通い始めました。夏は英語の文章を読み、得意な国語を固めました。『ぼん単』は英単語習得のため愛用していました。自習室はセンターの2ヶ月前から本格的に利用し始め、休日はほとんど来ていました。
【志望学部理由】
人間科学という言葉に魅かれたこと。
【高2生のみなさんへ】
そろそろ英単語を覚えましょう。
【受験生のみなさんへ】
とにかく書く。
■神戸大学 医学部医学科 2007年現役合格 K.A.さん (大阪星光学院高校)
研伸館に入学したのは学校の帰り道にあったのと、友達が行っていたから。よかったところは、レベルの高いライバルがたくさんいることです。「東大京大物理」を受講して、超苦手だった物理がどんどん上がってきました。根本から理解していく授業が本当に楽しく、時間が短く感じました。
【志望学部理由】
英語を非常に重視している大学だから。
【高1生のみなさんへ】
定期テストを頑張ること。あとは部活に全力投球していました。
【高2生のみなさんへ】
『ぼん単』をひたすら覚えていました。あとは、高1と同じ生活でした。「高2数学エクセレント」は、本当にわかりやすい授業でした。ただ聞き手に回っているだけではだめだと思わせる授業でした。夏期講習会のベクトルの授業で、ベクトルが完璧になりました。
【受験生のみなさんへ】
だらだらしそうになったら、自習室にいくことです。
■京都府立医科大学 医学部医学科 2007年現役合格 D.H.さん (大阪星光学院高校)
研伸館の良さは自習室がしっかりしていることと、先生が手厚く教えてくださることです。「東大京大英語」では、英語の極意を味わえました。また、高2の頃抜けていた部分を埋めることができました。「東大京大物理」はとにかく神懸かった授業で、物理の根本を知ることができとても有意義でした。国語の文法のテキストは、センター前に何度も読み込みました。
【志望学部理由】
家族が3人行っていて、なじみがありました。
【高1生のみなさんへ】
高1のときは、単語をかなりやったので、難単語が怖くなくなりました。
【高2生のみなさんへ】
「高2国語エクセレント」で、論理的・合理的に国語を解くためのテクニックをたくさん教わり、とてもためになりました。
【受験生のみなさんへ】
絶対あきらめずがんばること。落ちついてやればなんとかなると心に思うことが大事です。
■慶応義塾大学 商学部 2007年現役合格 K.T.さん (大阪星光学院高校)
家から近く、友達が通っていたので研伸館にしました。座席指定だったところが良かったです。夏期講習会で受講した「中国史特講」で苦手だった中国史に興味を持つことができました。夏には世界史に力を入れました。私立大学の過去問をたくさん解きました。お気に入りのテキストは『体系化する世界史』でした。学校の教科書の補足用としても使えました。また、自習室には家にはない緊張感があり、集中して勉強できました。
【志望学部理由】
東京に行って生活してみたかったから。
【受験生のみなさんへ】
1年間集中して勉強するとすごく力がつくのであきらめずに頑張ってください。
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