今、現役高校生のキミたちは、立ちはだかる大きなカベの前で身震いしているかもしれない。
おじけづいているかもしれない。本当に現役で難関大学に行けるのか、と。
そう思うのも当然だ。受験勉強の前に、毎日学校に行かなくてはいけない。入試に直接関係のない科目の授業もある。
様々な行事もあるし、部活動もある。
しかもまだ教科書のすべての課程を終えていない。基礎が穴だらけだ。いつ、どうやって埋めるのか。
精神的にも不安だろう。重圧に耐えられるのか。走りきれるのか。そしてこう考えるはずだ。もしかしたら高望みしすぎていないか。
ランクを落としたほうがいいんじゃないか。しかしそんなキミたちに接すると私たち研伸館は奮い立ってくる。
カンタンにあきらめるな、逃げずに飛び込んでこいと言いたくなってくる。
まず私たちは「シゴトだから」と思って授業をしていない。「合格させてやりたい」と思って授業をしている。
私たちは「サービス」で自習室やすべての環境を用意しているのではない。「合格させてやりたい」と思って環境をつくっている。
私たちはデータの分析を「管理のため」にしているのではない。
「合格させてやりたい」と思ってキミたちのことを把握しようとしている。だから妥協するな。
気づいていないかもしれないが、現役高校生のキミたちには、純粋無垢なひたむきさがある。
うちに秘めた潜在力がある。それは大きな伸びしろなんだ。私たちはキミたちのそんなチカラを誰よりも信じている。
もちろん時に何かにぶつかりながら、折れそうになりながらよろめいている姿も目にするけれど、見捨てない。
そんな時こそ私たちはとことん応援したいと思う。目の前にあるのはカベじゃない。
高く重く堅く閉ざされているように見えるかもしれないが、それは志望校のトビラなんだ。
強い意志とゆるぎない知力で押せば、必ず、開く。心配するな。
大丈夫!現役でVだ。
おじけづいているかもしれない。本当に現役で難関大学に行けるのか、と。
そう思うのも当然だ。受験勉強の前に、毎日学校に行かなくてはいけない。入試に直接関係のない科目の授業もある。
様々な行事もあるし、部活動もある。
しかもまだ教科書のすべての課程を終えていない。基礎が穴だらけだ。いつ、どうやって埋めるのか。
精神的にも不安だろう。重圧に耐えられるのか。走りきれるのか。そしてこう考えるはずだ。もしかしたら高望みしすぎていないか。
ランクを落としたほうがいいんじゃないか。しかしそんなキミたちに接すると私たち研伸館は奮い立ってくる。
カンタンにあきらめるな、逃げずに飛び込んでこいと言いたくなってくる。
まず私たちは「シゴトだから」と思って授業をしていない。「合格させてやりたい」と思って授業をしている。
私たちは「サービス」で自習室やすべての環境を用意しているのではない。「合格させてやりたい」と思って環境をつくっている。
私たちはデータの分析を「管理のため」にしているのではない。
「合格させてやりたい」と思ってキミたちのことを把握しようとしている。だから妥協するな。
気づいていないかもしれないが、現役高校生のキミたちには、純粋無垢なひたむきさがある。
うちに秘めた潜在力がある。それは大きな伸びしろなんだ。私たちはキミたちのそんなチカラを誰よりも信じている。
もちろん時に何かにぶつかりながら、折れそうになりながらよろめいている姿も目にするけれど、見捨てない。
そんな時こそ私たちはとことん応援したいと思う。目の前にあるのはカベじゃない。
高く重く堅く閉ざされているように見えるかもしれないが、それは志望校のトビラなんだ。
強い意志とゆるぎない知力で押せば、必ず、開く。心配するな。
大丈夫!現役でVだ。
研伸館は大学受験予備校。しかし一般的な予備校のように一過性の受験テクニックを教えることで満足はしません。その理由は"現役生専門"の大学受験予備校であることにあります。学校の勉強と受験勉強を並行させなければいけない多忙な現役生にとって、すぐに忘れてしまうような受験テクニックは、その瞬間の満足につながっても、受験本番での結果にはほとんどつながらないと知っているからです。研伸館が大切にしているのはホンモノの知識。どんな難題や、どんな傾向の問題が出てきても、それと格闘し結果へとつなぐチカラとなる知識。受験の枠に縛られることなく学問の核心に触れる。理論を追求することで皆さんの知的好奇心を揺さぶる。それが研伸館の授業です。
また、一般的な予備校の多くは非常勤の講師が中心。当然ながら講師間での情報交換はなかなか難しい状況にあると言わざるを得ません。しかし、大学受験の実際を考えてみたとき、合格者の多くはすべての教科において総合的に結果を出しています。英語、数学、国語、理科、社会。大学により科目の違いこそありますが、合格者はどの科目も偏ることなく結果を出しているのです。その事実への答えとして研伸館は専任講師体制で臨んでいます。授業の時も、授業外の時も、講師間、または進学アドバイザーや事務スタッフとも情報を共有。ある生徒の足りないところ、足りているところ。それらを総合的に判断して、次の指導へとつなげています。
そして研伸館の授業では、生徒たちの学習進度に合わせて必要十分な「到達目標別クラス」を設定しています。つまり高校範囲の学習を中学から始めた人や高校入試を経て高校内容を初めて学習する人など、生徒たちの置かれているポジションは違いますが、それらを考慮した上で、授業を「学習進度×学力レベル」で綿密に設計。専任講師自身が作成したオリジナルのテキストを使って、中長期的に効果を計算した授業を行います。皆さんの最適な学習進度で実力の向上を図るクラス選択をしてください。これらすべての授業は、「現役で難関大学に合格してもらいたい」という私たちの強い想いから生まれたものです。
現役高校生にとって受験までの時間は思いのほか短い。ゆえに、勉強する時は思いっきり集中して密度の濃い時間を積み重ねていかなければいけません。そのためには緊張感を常に維持するための環境が必要です。 研伸館の教室はすべて座席指定制ですので、席を確保するために早めに来る必要もなく、直前まで部活などの予定が入っていても、落ち着いて安心して教室に入ることができます。また座席指定制であることから講師はどこに、誰がいるのか把握して授業を行いますので、授業中に突然指名されることもしばしば。一方的な授業ではなく、双方向のコミュニケーションを取り入れた授業が、皆さんの学力向上には有効であると考えているからこその仕組みです。
そして自習室は個別ブース型の独立したタイプを設置しています。隣との仕切りが高く、また机も広々としており、私語が飛び交うことは一切ありません。利用する際は退出時間も厳しいルールを定めていますので、いつでも集中して勉強できると評判です。
そして研伸館には、現役高校生が勉強時間に制約を受けることがないようにと導入したVOD(ビデオ・オン・デマンド・ラーニングシステ
ム)があります。自動収録された最新の授業をまるごと専用ブースで受講できるシステムです。たとえ部活で忙しくても、ジブンの都合にあわせて時間調整をし、教室授業と同じ臨場感で授業を受けることができます。
さらに研伸館では関西圏にひろがる広範なネットワークを活かし、マルチメンバーシップ制を導入しています。スケジュールや通学路にあわせて様々な校舎で授業を受けたり、VODを使用したり、自習室も利用することができます。
これらすべての環境は、「現役で難関大学に合格してもらいたい」という私たちの強い想いから生まれたものです。
難関大学に挑む現役高校生にとって本当に知りたいことは何か。それは、「今、何をすべきか?」ということに尽きると思います。その点では現役の高校生を30年以上指導してきた研伸館だからこそ、「伝えられるアドバイスがある」と確信しています。当然、現状の情報分析にとどまりません。具体的にどうすればいいのか、その方法を指し示すことこそが私たちの使命だと考えています。そこで研伸館では「年に2回の研伸館センター模試」や「定期的な各種テスト」を行っていますが、それはデータの収集や管理が目的ではありません。試験の結果を見て、「足りないものは何か?」「強化すべきことは何か?」を生徒といっしょにとことん考えます。目に見えなかった課題を明らかにする。そして克服すべき弱点が見つかれば、まずは目下の「小さな目標」を設定する。それがクリアできたら、また次の「小さな目標」を目指す。それを繰り返すことで、遠い「大きな目標」に一歩一歩確実に近づいていく。つまり研伸館の試験は目先の結果で一喜一憂するためのものではありません。あくまでも最終のゴール、難関大学に合格するためのコミュニケーションのひとつだと考えてください。
そしてもうひとつ。研伸館では、研伸館の卒業生の協力を得て合格体験記を作成しています。そもそも現役高校生にと
って知りたい情報は「受験生一般」の情報ではないはずです。ジブンと同じ境遇の現役高校生がいかにして現役で難関大学に合格したのかという等身大の情報が何よりも役に立つはずです。「強者の戦略」、「阪大神大—現役合格への軌跡—」、「ロイヤルロード」そのすべてが座右の書になるはずです。先輩たちの生きた声からサクセスストーリーを学んでください。
これらすべてのコミュニケーションは「現役で難関大学に合格してもらいたい」という私たちの強い想いから生まれたものです。


現役生のためだけに計算しつくされた授業は、多くの受講生から絶大な支持をいただいています。
※数字は2011年度研伸館受講者全員アンケート集計より。










