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特長1 1:100程度の双方向システム
インターネット上で、双方向型(一方的に放送するのではなく、受講生の反応・理解度を把握しながら)ライブ授業を実施。講師:生徒=1:少数のシステムではなく、1:100程度の双方向システムです(数百名規模の双方向ライブ授業の運用実績も有り)。受講生から他の受講生の反応や、先生から全受講生の反応が簡単に把握できます。 |
特長2 受講生側に必要なのはインターネット常時接続環境のみ(カメラやマイクは必要ありません)
受講生側に必要なのは、パソコン1台とインターネット接続環境だけ。カメラやマイクなど特別な機器は不要。(自宅からの映像がインターネット上に配信されることを好まない生徒が多いこと、また、E-Lectureでは生徒の理解度・反応を把握する手段を別途用意していることから、生徒側の映像を送信する必要がありません(オプションとして生徒側の映像・音声をあえて共有することも可能です。インターネット常時接続環境のみあれば,受講できるという手軽さが魅力です)。 |
特長3 録画版の配信だけでなくLive配信授業を受講できる
E-Lectureの最大の特長の1つが、数十人〜百人がネット上で生[ライブ]でコミュニケーションできるヴァーチャル空間:教室(講義室)のような雰囲気の中で授業(講義)に参加できるライブ授業(講義)です。ここが世に溢れるインターネット授業(講義)[映像ストリーミング]との決定的な違いの1つです。(もちろん、オンデマンド版では都合に合わせて受講できる通常のインターネット授業(講義)[ストリーミング配信]の機能もあります。) |
特長4 オンデマンド版で、効率的な復習ができる
一度、ライブ等で受けた授業を復習のためにオンデマンド版で受講することができます。ビデオの「早送り」とは違い、「画像」と「自分の理解度」を参考に、重要な部分だけを効率的に復習できるシステムは、E-Lectureならでは。オンデマンド版は、都合に合わせていつでも受講できます。ライブ版を収録してオンデマンド版にしている場合は、ライブ授業の雰囲気をそのままオンデマンド版でも味わえます。 |
特長5 生徒側の学習記録や各授業に対する生徒の反応が記録される
授業中の生徒の全ての反応は、各個人毎に時系列に沿ってサーバーに記録されます。講師は生徒の理解度分析により授業構成の見直しに、生徒は自分の理解できなかった箇所を再確認することにより復習に活かすことができます。 |
特長6 複数受講生が同時に受講する場合の配信映像の同期化可能
ライブ配信時、双方向でやりとりする場合に、例えば動画を資料として使用することもできます。そのとき、全てのPC上で同じシーンで動画を静止させることは案外困難。これをE-Lectureでは可能にしています。 |
特長7 海外からでも受講できるE-Lecture
海外でインターネット接続パソコンがあれば、受講できます。日本語入力ができるよう、日本仕様のパソコンを利用されることをオススメします。 |
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