E-Lecture
受講後の分析機能もE-Lectureの重要な機能です。これによって、講師側では、各場面における生徒の理解度を確認し、授業構成の反省材料として次回の講義に活かすことができます。また、理解のできていない生徒に具体的かつ的確に個別対応をすることも可能となります。受講生側でこの機能を利用すると、自分の理解が十分でない場面を再確認し、その場面からもう一度授業を再生することで、効率的に復習できます。

@<全員または個人別を選択>
全員分の反応をまとめて表示することも個人を指定して表示することもできます。
A<反応グラフ>
授業中の黒板や反応履歴を1分刻みの時系列で表示。
◆「なるほど」などの肯定的な反応数・・・青のグラフ
◆「え?」などの否定的な反応数 ・・・赤のグラフ
◆全てを含めて全体的な反応数 ・・・緑のグラフ

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