【高3生対象】第1回研伸館センター模試<マーク式>

お申込み受付は終了いたしました。

全国の国公立大に加え、私立大一般入試・センター利用に対応

第1回研伸館センター模試

国公立難関大学の受験対策に精通したプロ講師が作成した「研伸館オリジナルセンター模試」を受けてみませんか?

研伸館の講師が実際のセンター試験を分析し、問題を作成。全国の国公立大学に加え、私大センター利用や一般入試の判定も出ますので、私大志望者もぜひ受けてみてください。

試験後には、細やかな「判定資料(個人成績帳票)」や「設問難易度別の正答率なども記した成績表(ロイヤルシート)」をお渡ししますので、弱点強化にも役立ちます。

実施要項

対象 高3生
実施日 6/3(日)
予備日5/27(日)
試験会場 西宮校、住吉校、三田校、 阪急豊中校、上本町校、天王寺校、学園前校、高の原校、京都校
(住吉校、三田校、高の原校では予備日は実施いたしません)
受験料 一般生(現在アップの教室に通われていない方):3,000円(税込)
校内生・アップ系列在校生:無料
申込方法 窓口・FAX・ウェブ(一般生のみ)

出題教科科目・時間・配点

教科 科目 出題内容 時間 配点
英語 コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ、英語表現Ⅰ 80分 200点
リスニング 30分 50点
数学 Ⅰ・A 数学Ⅰ・A(全範囲) 60分 100点
Ⅱ・B 数学Ⅱ(全範囲)、数学B(ベクトル・数列 ※確率分布と統計的な推測は除く) 60分 100点
国語 現代文(評論・小説)、古文、漢文 80分 200点
理科① 物理基礎 物理基礎(力学・熱・波動) 2科目
60分
各50点
化学基礎 化学基礎(全範囲)
生物基礎 生物基礎(全範囲)
地学基礎 地学基礎(全範囲)
理科② 物理 物理基礎(力学・熱・波動)、物理(力学・熱・波動) 各60分 各100点
化学 化学基礎(全範囲)、化学(理論化学 全範囲)
生物 生物基礎(全範囲)、生物(細胞と分子・代謝)
地理歴史 日本史B 原始~鎌倉時代終了まで(政治・外交・社会経済・文化史) 各60分 各100点
世界史B 古代文明(オリエント・インド・ギリシア・ヘレニズム・イラン・ローマ)、
中世ヨーロッパ(十字軍まで)、中国史(黄河文明~清:18世紀末まで)
※上記範囲の文化史も含む
地理B 人口、人種・民族、都市、大地形、小地形、地形図、村落、気候、農牧業
公民 倫理、
政治・経済
全範囲 60分 100点

受験型・時間割

私立系 国公立系
1型 2型 3型 4型 5型 6型
教科・科目 時間 英、国、
地歴・公民(1)
英、数、国 英、数、理(1) 英、数、国、
理(1)、地歴・公民(1)
英、数、国、
理(2)、地歴・公民(1)
英、数、国、
理(1)、地歴・公民(2)
理科① 1時間目 9:00~10:00
理科② 2時間目 10:10~11:10
数学Ⅱ・B 11:25~12:25
数学Ⅰ・A 12:40~13:40
昼休み 13:40~14:25
英語 14:40~16:00
リスニング 16:15~16:55
国語 17:10~18:30
地歴
公民
1時間目 18:45~19:45
2時間目 19:55~20:55

最初に受験する科目の試験開始15分前までに教室にお越しください。

  • ○:受験可能な教科・科目を表します。必要科目を全て受験してください。ただし、数学Ⅱ・Bが不要な場合は数学Ⅰ・Aから受験してください。
  • ★:1型については、試験前の15分間で志望校調査票を記入していただきますので、それに合わせて入室してください。
  • リスニングは準備時間を含んだ時間で、解答時間は30分です。
  • 理科受験される方は、60分につき①「基礎を付した科目」2科目または②「基礎を付していない科目」1科目となります。
  • 理科の3科目選択は、①「基礎を付した科目」2科目と②「基礎を付していない科目」1科目の組み合わせに限ります。

お申込みについて

申込締切 試験実施日の3日前19:30
申込方法

お申込み受付は終了いたしました。

お問合せ先 受験希望校舎

当日の持ち物

筆記用具

成績資料などの返却について

成績資料発送日 6月下旬予定
  • 受験された方の成績資料(個人成績帳票、ロイヤルシートなど)は郵送にてお届けします。
  • 試験終了後、解答解説冊子を配布します。

個人成績帳票について

[1]成績概況、[2]志望校別成績・評価、[3]設問別成績などのほか、過去の研伸館センター模試を受験している方は、成績の推移も確認することができます。また、研伸館センター模試では全ての設問に独自の難易度を設定しており、設問難易度別の正答率を把握することができます。

ロイヤルシートについて

設問の正答・誤答マーク読み取り状況を確認することができます。また、設問は今回の模試で、全受験者の正答率が高かったものから順に並んでおり、あなたの模試受験時点の実力で正答すべきだった問題に着目することができますので、模試を受験した後の復習にも最適です。

試験会場